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リットウノブルボンの独り言

保険薬剤師 リットウノブルボン40代独身。好き勝手に語っちゃいます!

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日中韓首脳会談ですか…

今夜も当たり前の様に??福岡にいるRBです。

今日のフライトは大変でした(>_<)

福岡は雨。

その上空は気流が悪く悪天候。

そんな中、
『要人離陸待ち』で福岡上空を30分旋回。

27年振りに飛行機乗って気持ち悪くなりました。
(>_<)

麻生さん実りある会談してくれたかなぁ…



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アホアホ旅行 帯広ばんえいのたび①

2008/11/22
帯広へ行ってきました。

目的は
ばんえい競馬!

かつて、
岩見沢、北見、旭川、帯広と
4場あったばんえい競馬は
2007年から、帯広の単独開催
となってしまいました。

理由は言うまでもなく
慢性的な赤字。

公務員は良いよね!
何の努力もしないで、
うまくいかなかったら、
止めちゃえば良いんだから!

責任を取らない馬鹿公務員
それでも仕事はなくならないが、
減給さえない!おかしくない?!)
馬関係者はそうはいかない。

生活をかけて、
帯広ばんえい競馬存続のため
頑張っています。

一競馬ファンとして
一ギャンブル馬鹿として
一馬文化の存続を祈る者として
帯広弾丸ツアーを決行!!!

その旅行記を
ココに記します。

11/23 早朝
羽田空港→とかち帯広空港

2ヶ月前に予約すれば、
片道10000円です!
マヂ安いです。

是非このブログを読んでいる皆さんも、
帯広に行って、
スイーツ食べて、
豚丼食べて、
ばんえい競馬へ

行って下さい!!!

とかち帯広空港到着。
いきなりばんえい馬がお出迎え。
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空港からのバス。
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飛行機に合わせて
1本だけ走っています。
市内へは45分。
帯広は空港のアクセスの悪さが欠点ですね。

そう言えば、新千歳→札幌のアクセスも
いまいち。

北海道って広大な割には
空港アクセスが残念だなぁ。

さて、帯広駅へ着きました。
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気温は3℃。
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まずはスイーツタイム。
六花亭へ
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本店限定メニュー。
ウマイ!
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そのまま、豚丼。
ぱんちょうへ。
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箸袋を見てくれれば
解りますが、
ココの店の名前は
ぱんちょう。

オイラは
ばんちょう(番長)と、


勝手に勘違いしていて、
店に入ったら強面の
愛想のない親父が
職人肌で豚丼を作っているのだと
勝手に思っていました
が、
実際には、
優しいおばちゃん達が、
丁寧に客をさばいていました。

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写真の豚丼は
一番高くて肉が多い『華』
1150円。

美味しいけど、
観光じゃなきゃ払えない値段だよね。

次に来たときは
竹で十分だな。

味噌汁は、高い!
次に来たときは頼まない。

でも、一度きりの訪問なら、
是非、話の種にも
奮発してみてください。

さ、いざばんえい競馬!
と、思ったのですが、
ツアコンのE氏が
それでは許してくれません。

もう一杯豚丼!!!

新橋へ…。
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ぱんちょうが観光客向けなら
こちらは地元密着型。

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写真を見ると、
肉の量が違いますが、
2杯目なので、
軽いものを頼んだに過ぎません。

値段も安いし、
オイラはこちらの方が、
庶民的で好きです。
親父の愛想の良さも
二重丸!

必要以上に満腹になったところで、
やっと競馬場へ向かいます。。。

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南九州旅行記08-最終回

超タイトなスケジュールで
知覧特攻平和記念会館
の見学を終えた後は
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知覧武家屋敷に行きました。
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薩摩藩の外城制が
うかがい知れる貴重な
生きた資料館です。

凄いです。
何が凄いって、
どの屋敷にも
ご子孫が住まわれていらっしゃるのです。
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知覧の観光文化を守る
と言う強い意志と誇りを感じました。

知覧観光14:00に終え、
空港へ直行。

空港ではお土産を買い、
1時間後には機上の人となりました。

孝行をしたいときには親はいない
らしいので、親孝行は
早めにやっておくに限ります。

ま、いろんな意味で満足できる旅行でした。
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南九州旅行記08-⑩

2008/11/17
嘉例川→霧島温泉→知覧→鹿児島空港

嘉例川を8:45に出発、
鹿児島空港発15:40の飛行機と言う
超タイトなスケジュール。

ちなみに、嘉例川駅は鹿児島といっても
鹿児島県の北端に近く、
宮崎県寄り。

知覧は薩摩半島の真ん中へん。
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車で直行しても1時間半かかります。

鹿児島空港は嘉例川駅のすぐ傍だから、
往復3時間!

残された滞在時間7時間のうち、
3時間が移動時間!
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今回のたびは本当に
乗り物に乗ってばかりです。

最初はバスにしようと思ったのですが、
そうすると知覧訪問はかなり難しく。。。

疲れるのを100も承知で
レンタカーを使うことに!
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そのおかげで、
知覧訪問が可能となりました。

でも知覧特攻平和会館
行って良かったです。
http://www.city.minamikyushu.lg.jp/cgi-bin/hpViewContent.cgi?pID=20070920195935&pLang=ja

映画、【ホタル】見て
予習もしましたし。。。

実は知覧平和会館の写真は
コレ1枚しかありません。
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うーん写真を撮る暇がなかった言うか、
国のために若き命を散らした
特攻隊員のために
思うところが大きかったと言うか…。

溢れる思いを中々言葉に出来ないほど、
色んなことを考えました。

会館を見学中、
戦闘機の前での
老夫婦の言葉が忘れられません。

『まだアメリカは懲りずに
 こんなことを続けているんだよな。』
『他所の国に押しかけて行って、
 人を殺して、自分の国の若者を
 死に追いやっているのよね。』

『アメリカは馬鹿だな。
 まだ、こんなことがわからんなんて!』


一つだけ言えることがあります。
戦後50年、
わが国日本国は
戦争を行っていません。

他所の国に行って
人殺しをしていません。

それを素直に今、
誇りに思いたいです。

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南九州旅行記08-⑨

吉松【14:54】→嘉例川【15:37】
はやとの風号

吉松でいさぶろう号にお別れ。
はやとの風号に乗り換えます。
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黒くてカッコの良い列車。
内装も中々良いです!
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雰囲気抜群!
ホントに実りある旅行になりました。

第二次大戦の弾痕が残る
大隅横川駅
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坂本竜馬も旅した
霧島温泉でのこと。
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じーさんが、孫を連れて
駅を散策。

発車時刻になっても
列車に戻らず、
列車がバックして
じーさんを迎えにいく!

と言う珍事もありました。

バーさん激怒、
孫大泣き、
ジーさん苦笑い。

ほほえましい風景と言うよりは
痛い風景でした。

さすがにその模様を写真を撮る度胸は
ありませんでした
けど(笑)。。。

明治時代の佇まい
嘉例川駅。
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僕達はこの駅で下車。
はやとの風号は
鹿児島中央に向け疾走。
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それを見送ると、
温泉旅館の迎えの車到着。
お天気にも恵まれ
中々良い1日目となりました。

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